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静岡新聞に載りました。

枯れた草や乾燥した物寂しい雰囲気を描写。雨上がりの冬の浜名湖や山から見下ろした都田川の姿なども水彩画で描き、個展のテーマである「冬の風」「心に触れるがままに」を表現している。鈴木さんは「冬の景色は夏比べ変化が大きい。一瞬の風景を切り取り、感じたままにペンを走らせました」と話す。~と、今日の静岡新聞に載っていました。

先日、取材した記者のOさんがお話をとても素敵にまとめてくれて、さすがです。

照之先生は、感動したもの、心に残ったものだけを描くと言います。
同じ時間にいて、美しいとか何も感じずに生きているだけの人がいたら、とても損していると思いませんか
常に澄んだ目で世界を見られたら、自然の美しさに感動できたら、人生が豊かなになるでしょう
2terusann 003
(水仙)
この「水仙」は、構図があえて横長に「切り取られて」います。
花にも、命の限りがあります。限り有る時を、美しさを描き残しています。
照之先生の目を通して、水仙は新しい命が吹き込まれこの「水仙」になりました。





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