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鈴木照之ひとり展~自然との対話

3月1日(水)~4月10日(月)
鈴木照之ひとり展79 ~自然との対話

今年も始まりました~
今年で照之先生は、79歳です。

静岡新聞3月8日
「県内外の風景を水彩画に」
奥石廊崎海岸(南伊豆)や桂浜(高知県)といった県内外の風景を題材にした絵が目を引く。水上の船が揺れる様子を抽象的に描いた「海想」は鈴木さんが東日本大震災で感じた自然の驚異を表した作品。
新聞 001

中日新聞3月11日(土)
風景画に心象くっきり
鈴木さんは十七歳から絵を描きはじめ、勤務していたヤマハの絵画クラブなどで腕を磨いた。退職後に市内の公民館などで教室を開いている。
「目と手だけで描くのは嫌い。自分で感じたことを込めて描く」と言い、風景に鈴木さんの心象を重ねた作品が多い。
中でも「枯野」は、背景の山の木々を直線的に描くことで、手前にある荒涼とした野原の印象を際立たせている。
新聞 002


3月1日から「鈴木照之ひとり展」

今日2月27日(月)で、「田中優子展」終了いたしました。
明日は、火曜日、定休日です。

そして、明後日3月1日(水)より
「鈴木照之ひとり展」が始まります。

水彩画約30点。
旅先の風景、季節の花、桜、椿など。
心象風景。

F50の「海想」連作2点。
東日本震災の津波のイメージ、傷ついた景色がすこしずつ回復される、また海の底に忘れられたもの、深く沈んだまま損なわれたもの・・・さまざまな気持ちと共に風景にあらわされています。

会津の「八重の桜」

北の国の風景、四季の花たち。

心に残った景色が、絵の中に浮かんできます。
011_20170227184612f57.jpg



あと一週間です、「田中優子展」

明日2月21日は、火曜日定休日です

「田中優子展」は・・・、
2月は28日しかなくて、その28日は火曜日で定休日なので、2月27日(月)まで。
残すところあと一週間になりました。

今年も、市展入選だそうです

優子さん 009
ネコちゃんがウィンク
優子さん 001
ライオンみたいなお地蔵さん

2月15日(水)中日新聞より

「個性あふれるいきいき動物
中区田中さん 細江で擬人化の油彩画展
浜松市中区在住の田中優子さん(48)による油彩画展が、北区細江町のギャラリーカフェ「寸座フランセ」で開かれている。
二十七日まで。

十六の頃から趣味で絵を描きはじめ、現在も美容師として仕事をする傍ら、制作活動に励んでおり、今回は計二十八点を展示した。
想像を膨らませ、擬人化した動物をいきいきと表現。帽子をかぶった犬の絵やジャングルの草木の中にシマウマやクモがかくれているだまし絵のような作品が並ぶ。田中さんは「個性的な作品ばかりですが、楽しんでいただければうれしい」と話した。

010 s


明日14日定休日です。

優子さん 002
クレマチス、油彩画
優子さん 010
花嫁、油彩画
明日は、定休日

「田中優子展」~2月27日(月)まで